部分痩せ・痩身治療は脂肪溶解注射で|秋葉原スキンクリニック

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ダイエット

医療としての痩身治療には様々な方法がありますが、美容皮膚科として優先するのは、肌にダメージを与えることなく治療目的を達成することです。つまり、メスやレーザーを使うことで肌にキズ跡が残ったり、治療後の皮膚表面に凸凹が出るようなリスクがある治療ではなく、肌にやさしい痩身治療ということになります。そのうえ、効果が確実であることはもちろんのこと、1回目の治療から効果が実感できなければ継続性も期待できません。
そうした理想ともいえるような医療痩身を実現したのが、非接触型の痩身治療機として世界で初めて登場したヴァンキッシュ(電磁波痩身治療機)です。ヴァンキッシュのアプリケーターは、ドーム型の構造になっていて、その内部では超高速(1秒間に約2千7百万回)で細胞を振動させるエネルギーが電磁場を形成し、国際特許取得の技術により、脂肪組織だけをターゲットとして融解します。しかも、このドーム型のアプリケーターは皮膚に触れることがない非接触型の構造になっているので痛みがまったくなく、ダウンタイムの必要もありません。1回の施術時間は30分、寝ているだけで1回の施術で2~3cm、1ヵ月4回のトータルで5~10cmの減寸効果が得られます。また、アメリカFDA(食品医薬品局)からは深部組織の加熱型痩身治療機というまったく新しいジャンルとしての承認も受けており、その新しい発想と治療スタイルが世界的な注目を集めています。
さらに、注射を打つだけで痩せられるという手軽さが人気の脂肪溶解注射(メソセラピー)は、フォスファチジルコリンという薬剤を腹部・太もも・二の腕などの痩せたい部位に注入し、脂肪細胞を溶解させ体外へ排出するという痩身施術。脂肪細胞を小さくしていく働きもあるので、運動や食事制限では落ちにくいセルライトも同時に解消し、キレイに痩せられます。
また、注射針を刺すことにすら抵抗があるという人のために開発されたのがノンニードルメソセラピーです。これは、エレクトロポレーションという電気的な刺激で皮膚のバリアゾーンに一時的に孔をあけ、脂肪を融解させる薬剤を皮下に浸透させるというもので、その浸透度は皮下2㎝で90%以上、皮下4㎝でも80%以上に達するほどの強力な効果。お肌にやさしい無針・無痛のメソセラピーとして人気をあつめています。
また、ふくらはぎに筋肉がついて太くなるという“シシャモ足”の場合は、ボトックス注入により、ふくらはぎの筋肉を麻痺(萎縮)させることで、一時的に脚の筋肉を使わなくさせ、ごく自然にほっそりとしたふくらはぎにする事が可能です。ふくらはぎに注射をするだけなので、治療時間はたった2~3分。1ヵ月ほどでほっそりした美脚になったのを実感でき、1回の治療で半年から1年ほど効果が持続します。
そして、部分痩せではなくダイエット目的ということになるのですが、寝ながら痩せやすい体質に導くダイエット点滴は、他の痩身治療との併用でその効果を高めたいという場合に最適です。
さらに、一定以上の肥満度を超えてしまっていることでお悩みの方には、食欲を抑制する厚生労働省認可の医薬品サノレックス (食欲抑制剤)を処方。脂っこい食事が多くカロリーオーバーでお悩みの方には、脂肪の吸収を抑制するアメリカFDA(食品医薬品局)認可の医薬品ゼニカル (脂肪吸収抑制剤)を処方しています。

 

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バストアップ

「バストアップをしたいけれど、手術までは決心がつかない」、「仕事が忙しく休みが取れないので、豊胸術はムリ」などといった声は多いようです。
従来のバストアップというと、メスで切開して豊胸バッグを入れる大掛かりな豊胸手術が主流でしたが、スウェーデンのQ-MED社によってSub-Qという吸収されにくいヒアルロン酸が開発され、このヒアルロン酸を注射器によってバストに注入するだけでバストアップできる豊胸術、Sub-Q(プチ豊胸)が登場しました。身体にキズ跡が目立たず、入院の必要もなく、お手軽にバストアップできることからプチ豊胸とも呼ばれていますが、安全性が高いことが最大の利点です。
また、バストアップだけでなく、豊かで美しいバストラインを作りたいという方におすすめなのが、エレクトロポレーション(バストアップ)による「バストアップアクティス」です。これは、注射針を使わずに、エレクトロポレーションという電気的な刺激で皮膚のバリアゾーンに一時的に孔をあけ、バストのたるみを解消し、ハリを与える薬剤を皮下に浸透させるというもので、導入率90%以上の優れた治療法です。
さらに、プラセンタ注射はホルモン分泌を促進させる作用があるので、継続的に使用することによってバストアップ効果が期待できます。その他にも美肌効果や疲労回復効果などさまざまな効能があり、お手軽ですからぜひお試しください。


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セルライト除去

セルライトは、皮下組織中の血行不良が原因で、肥大化した脂肪のまわりに老廃物と水分がたまった状態をいいます。体型に関係なく現代の成人女性の約8割に見られる症状で、皮下脂肪が多い太もも・ふくらはぎ・お尻などのセルライトで悩む方が多いようです。他にもお腹や二の腕などはセルライトのつきやすい場所ですが、症状が悪化すると肌の表面がオレンジの皮のように見えるため、オレンジピールスキンと呼ばれることもあります。セルライトが一度できてしまうと運動やダイエットなどでは取り除くのが困難なため、セルライトの除去を目的とした対策が必要になります。
このセルライト除去のためにおこなわれるもっとも効果的な治療法が脂肪溶解注射(メソセラピー)で、使用される薬剤であるフォスファチジルコリンが脂肪細胞に徐々に浸透していき、セルライトを分解して老廃物として洗い流していきます。この時に分解された老廃物は腎臓や腸の働きによって体外に排出されてしまうため、体内に蓄積されることはありません。
また、このセルライト除去を脂肪溶解注射(メソセラピー)と同じ作用で、しかも、無痛で行ってしまうというのがノンニードルメソセラピー(メソアクティス)。これは、エレクトロポレーションという電気的な刺激で皮膚のバリアゾーンに一時的に孔をあけ、脂肪を融解させる薬剤を皮下に浸透・注入させるというもので、無針・無痛のメソセラピーとして人気をあつめています。しかも、ノンニードルメソセラピー(メソアクティス)は薬剤を浸透させる深さを設定できるので、セルライトが皮下の浅いところにある場合でも深いところにある場合でも、うまくコントロールして除去してしまいます。


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ボディスキン治療(毛孔性苔癬,背中ニキビ,妊娠線,傷跡,赤イボ゙)

最近、希望者が急激に増加しているのがこのボディスキン治療。露出度が増したファッションも一因と思われますが、今まで治療が難しいと思われていた症状も比較的簡単に治療ができるようになったことが最大の理由です。
特に従来、長期の治療を必要とされてきた、腕・背中・お尻などにできた毛孔性苔癬(=もうこうせいたいせん)という難しい名称の毛穴のブツブツや、妊娠のときに膨らんだおなかにスジが出来て出産後も残ってしまう妊娠線、成長や急激な肥満によって皮膚が引っ張られ、ひび割れたようなスジが出来てしまう肉割れ(=ストレッチマーク)などは、フェイシャルで用いられる皮膚再生治療を応用することで、短期での治療が可能となりました。
特に、医療用ステンレス針が装着された治療機であるダーマローラー(スキンニードリング)は、毛孔性苔癬に対して劇的な効果を発揮。医療用ステンレス針によって皮膚に目に見えない小さな穴を無数にあけることで、その後の自然な創傷治癒の過程でのコラーゲン産生を促進させ、肌の再生力を高めることにより、治りにくい妊娠線。肉割れも改善します。
さらに、ダーマローラーと同様の作用をRF(ラジオ波)によって行う最新の皮膚再生治療機フラクショナルRFは、痛みとダウンタイムを大幅に軽減した皮膚再生治療により、毛孔性苔癬や妊娠線を解消します。
また、ケミカルピーリング(グリコール酸・乳酸・サリチル酸)のボディ用のコースは、毛孔性苔癬の原因である毛穴開口部に溜まった古い角質を除去する作用により、数度の治療により改善させます。このケミカルピーリングのボディ用コースは、フェイシャル用とは若干異なる当院独自のピーリング用薬剤を用いたもので、他院ではほとんど行っていないものです。
アメリカで開発された皮膚の赤い色素を退色させる特殊なレーザー機Vビーム(ダイレーザー)は、毛孔性苔癬による皮膚表面の赤みを1回の照射で消してしまいます。このVビームのレーザー光は、傷跡の赤みを消すことや、赤く盛り上がったケロイドの赤みと盛り上がりを抑えることもできます。この治療は傷跡と同じように妊娠線や肉割れといった症状にも対応しており、これはアメリカFDAでも認可済みです。さらに、デコルテの部分に出来やすい赤イボと称される老人性血管腫も、1回の照射で除去することが可能です。
背中ニキビは思春期を過ぎてから発症する大人ニキビの一種で、通常のニキビ治療では治しにくい症状ですが、ケミカルピーリング(グリコール酸・乳酸・サリチル酸)のボディ用コースの治療でかなり早く効果が表れます。また、ピーリング治療の後でイオン導入超音波導入の治療を行うと導入薬剤の吸収が良くなるので、背中ニキビの改善により早く、より高い効果が得られます。さらに、このような場所にできたニキビは医療レーザー脱毛(デュアル方式)を行うことによって、ムダ毛と同時に解消してしまうことが多いようで、一石二鳥の治療ということになります。
また、背中にできることが多い黒ニキビは、放置しておくと炎症を起こし、ニキビ跡になる可能性があります。ウェットピール(ダイヤモンドピーリング+吸引)なら皮脂の黒ずみごと吸引することができます。悪化する前にお試しください。


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ワキガ

ワキガ(腋臭症)と多汗症とは根本的に違います。多汗症だから必ずワキガ(腋臭症)になるというわけではありませんが、多汗症とワキガ(腋臭症)を併発している人は非常に多く、治療法も共通している部分があります。
ワキガ(腋臭症)の原因は、アポクリン汗腺・エクリン汗腺の二種類の汗腺と皮脂腺などから出る分泌物が皮膚に常駐している菌によって分解されて、異臭、いわゆるワキガ臭を発生させるものです。しかも、女性の方が男性よりもアポクリン汗腺の数が多く、さらにホルモンの関係で、その活動が活発なため、ワキガ(腋臭症)になりやすいと言われています。
根本的なワキガ(腋臭症)の治療法としては手術が良く知られています。その手術には代表的なものとして切除法と剪除法の2種類があります。切除法とは、アポクリン汗腺やエクリン汗腺、皮脂腺をまるごと取り除いてしまう手術法ですが、大きなキズ跡が残ったり、ワキの下の神経や血管を圧迫して腕の上げ下げがうまくできなくなってしまうなどの後遺症が多いため、今では行われていない手術法です。
これに対して、ワキガ(腋臭症)剪除法手術(保険適用)はワキの真ん中をシワに沿って約5㎝切開し、そこからアポクリン汗腺を取り除くという方法なので、キズ跡が目立つこともなく、再発する不安も少ない安全な治療法です。
このように保険診療の適用も受け、永年の悩みから確実に解放されると、いいことずくめのワキガ手術ですが、切開を伴うために多少の身体的な負担が術後の一定期間に発生してしまいます。
こうしたワキガ・多汗症治療から一切の身体的な負担を取り除いてくれたのが、ミラドライ(ワキガ・多汗症治療機)です。電子レンジ(英文でmicrowave oven)と同じ原理のマイクロ波エネルギーを皮膚の深部に伝えることにより、ワキガの原因であるアポクリン汗腺やエクリン汗腺の機能を消失させ、半永久的に臭いが発生しないようにするミラドライは、メスを使わないためキズ跡も残らず、ダウンタイムも少なく日常生活や仕事への影響がほとんどありません。日本では2010年12月から治療開始されていますが、2012年に新世代モデルとしてバージョンアップされ、効果と安全性の両面から数々の改善が行われています。当院に導入されたミラドライは、この最新のバージョンアップ・モデルなので、最良のワキガ・多汗症治療が受けられます。
また、効果が約6ヵ月と限定的ではありますが、数分で治療が終了するボトックス注入という手軽な治療法があります。これは、ボトックスをワキに注入することによって汗腺につながる神経をブロックして汗の分泌を抑え、ワキガを解消する方法です。
また、多汗症は体温調節が必要のない時に大量に汗を分泌する症状で、ワキの下だけでなく、手掌や足裏といった場所にも起こりますが、これらの場所にボトックス注入をすることによって多汗症の治療となります。


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扁平母斑(茶アザ)治療

扁平母斑(茶アザ)は表皮に存在するメラニン色素が多いために、周りの皮膚より茶色く見える色素斑で、ホクロのように皮膚から盛り上がることはなく、盛り上がりの無いアザと言う意味で扁平母斑と呼ばれています。
生まれつき肩から前胸部や腹部にかけて広範囲に生じていることが多いのですが、四肢に生じることもあります。境界のギザギザが明瞭な茶色や褐色の色素斑で、表面はざらざらしていて大きさはさまざま、茶色のアザの中に直径1mm程度の小さな黒い点が混在することもあります。
また、思春期に生じる大きな褐色の色素斑は、遅発性扁平母斑と呼ばれていて、毛が同時に生えてくる場合があります。
扁平母斑は悪性化することはほとんどないのですが、見た目の悪さから治療を希望する方が多いようですが、経年変化によるシミやソバカスとは原因が違うので美白剤などでの治癒は不可能です。
従来はドライアイスや液体窒素を使用した治療が中心で、逆に治療の痕跡や傷跡が残ってしまうというのが欠点でした。ところがレーザー治療の登場により、治療を行った部位に痕跡や傷跡が残りにくくなりました。
扁平母斑レーザー照射(保険適用)に使用されるのは、ルビーレーザーをQスイッチという装置で一瞬のうちに強い光に増幅し、広範囲のメラニン色素に反応させることが出来るようにしたQスイッチルビーレーザーで、この種類のレーザーだけが厚生労働省の認可を取得し、保険治療の適用となっています。

Qスイッチルビーレーザー照射療法は、思春期になって発生する遅発性扁平母斑に対して特に有効で、先天性の場合には小児の段階で早目の治療を行うと、効果を認めることが多くなります。




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